| Q:どのような服装で行ったらいいの? |
| A:ジーパンや矯正下着などは骨盤や背骨が動きにくく完治が遅くなりますので、動きやすいジャージなどで起こし下さい。ジャージをお持ちになり、こちらで着替えていただく事も出来ます。。 |
| Q:通わなければ良くならないの、効果があるの? |
| A:症状の改善に個人差はありますが、通わなければならないということはございません。良い状態が長持ちするかしないかは、その人の生活環境が多いに関係してきます。改善点のアドバイスをさせて頂いていますので、必ず実行して頂けるようにして下されば、改善も早いですし、良い状態を保ちます。 |
| Q:ボキボキされるのは恐い |
| A:ひとりひとりに合った施術をしますので、無理なバキボキございません。 |
| Q:どうして肩や腰がこるの? |
| A:大半は筋肉の酷使による血液循環が悪いことが多いです。同じ姿勢が多い、外温による影響等が考えられます。しかし、肩、腰と安易に考えてると内臓の疾患が隠在している事がありますので、日常の体の変化は注意して観察する必要があります。施術者により多くの疑問を投げかけて頂けると、病気にならない体作りのお手伝いをさせて頂ける事と考えます。 |
| Q:通ったほうが良いですか?どれくらいの間隔でくればよいのですか? |
| A:最初は調整後の経過もございますので3日から1週間で来店され、その経過を見て良ければ間隔を空けて来ていただければよいでしょう。慢性的な方等は、週に1回〜月に1回のペースでひどくならないようにと予防を兼ねて通われる方が多いです。 |
| Q:冷やしたほうが良いですか?暖めたほうが良いですか? |
| A:基本的には捻挫やぎっくり腰といった急性の症状で痛みがひどく患部が熱くなっている場合にはまずアイスパック、冷湿布などで冷やし、その後、痛み、炎症が治まってきたら暖めていくのが良いでしょう。しかし、症状は様々ですのでご自身で判断せず一度専門家にみていただく事をおすすめ致します |
| Q:いびきは体によくないのですか? |
| A:疲労時のいびき、飲酒時のいびきはそれほど気にする必要はありませんが、慢性的ないびきは体内への酸素供給を不足させ、生活習慣病の原因になることもあります。また、その状態が進行すると睡眠時無呼吸症候群に発展する可能性もあります。体内への酸素不足が原因で肩のこり、腰の痛みなどの症状を引き起こすこともあるので、気になる方、家族から指摘を受けている方はぜひ一度ご相談ください。 |
| Q:冷えがひどく手足が温まらないのですが |
| A:骨盤や背骨の歪みによって代謝が悪くなっていると思われます。手足が冷えると靴下を2枚はいたりと、冷えている部分を温める方が多いようですが、お腹や腰周りを温めることをお勧めします。内臓の温度を一定に保つ(生命を維持する)ため、手足の血液量を減らし、内臓へ送るために手足が冷えてしまいます。ですから、お腹や腰周りを温めてみると手足が温まることもございます。 |
| Q:お年寄りでも大丈夫ですか? |
| A:つい先日も92才のおばあちゃんがいらっしゃいました。その人に合った施術で優しく丁寧に対応させていただき「楽になった、ありがとうございます。」と喜ばれて帰られました。どうぞ安心してご来店ください。 |
| Q:以前整体に行った事があるのですが、そこで、高額な布団を買わされそうになりました。整体のほとんどがそんなことをしているのでしょうか? |
| A:当店では、健康食品などの販売は一切行っておりません。また、そのような高額商品を無理に販売しようとするところは、マルチ商法を行っている可能性があります。絶対に購入しないようにしてください。 |
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